| 防災ウォール工法 | NETIS CG-250017-A | |||||||
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| ブロック背面に湧水集排水機能を有した防災擁壁 | ||||||||
| ブロック背面に湧水集排水機能を有し、擁壁の裏込砕石をすべて自重として有効利用 | ||||||||||||||||||||||||
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| ■特徴 | ||||||||||||||||||||||||
@裏込砕石を100%自重として有効利用するため、擁壁の控え厚さが小さくなり、 法面の掘削幅及び掘削土量を減少させることができます。 A湧水場所を特定することが出来ない法面において、擁壁背面ブロックの各段毎に 湧水を排出する「高排水機能の付いた湧水排出型擁壁」です。 B隣接する左右のブロック間に現場打コンクリートを充填させるため強固に一体化されます。 C裏型枠の設置や解体を必要としないので、ブロック背面と崩れやすい法面との間に 作業員が入る必要が無く、安全な工事が可能となります。 D前面ブロックは従来から使用されている大型積みブロックを利用できます。 |
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| ■効果イメージ | ||||||||||||||||||||||||
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| ■施工断面イメージ | ||||||||||||||||||||||||
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